朝一番でお米の発送が終わり,この冬の里山整備の下見に向かいます。
急に何か飛んだと思ったら,鮮やかな青緑が目に入りました。
カワセミの夫婦のようです。食事の邪魔してごめんね。
近くの土砂崩れ現場では未だ復旧作業が続いていて落ち着かない環境ですが,しっかり適応できているのでしょうか。
時折,川面に降りて咥えてくるのは大きなスジエビのようで,何度も叩きつけてから食べていました。 ただ,最近はハヤやオイカワなどの魚を見かけなくなったのが心配ですね。